2008年02月02日 (土) | 編集 |
CS(60212 Central Station)が必要になるものの
MacからMärklinデジタルを制御するソフトを発見。
SimpleDigitalLocomotive
(DiskImage版)
(作者さんに転載の了承いただきました。Danke!)
まだα版らしいけど,車輌やポイントをMacから操作できるみたい。
言語が英語,ドイツ語,フランス語しか無いんだけど,
多言語対応してるからローカライズは可能っぽい。
(CS持ってればローカライズを申し出るんだが...)
追記:アプリケーションの中身を見てみたら言語ファイルが見当たらない。
なので上記の言語切り替えは内部処理してるっぽい。これは簡単にはローカライズできんぞ...。
しかし,CSとMacをどのように接続するんだろ?
クロスオーバーケーブルでEthernetコネクタに刺すとあるが
CSが手元にあれば分かるんだけど...。
説明文だけ見ると,何もCSで無くても良いのだけれど
現状最も入手しやすいのはCSと
入門用の60652「Mobile Station」だけなんで(こっちでは繋げない)。
MacからMärklinデジタルを制御するソフトを発見。
SimpleDigitalLocomotive
(DiskImage版)
(作者さんに転載の了承いただきました。Danke!)
まだα版らしいけど,車輌やポイントをMacから操作できるみたい。
言語が英語,ドイツ語,フランス語しか無いんだけど,
多言語対応してるからローカライズは可能っぽい。
(CS持ってればローカライズを申し出るんだが...)
追記:アプリケーションの中身を見てみたら言語ファイルが見当たらない。
なので上記の言語切り替えは内部処理してるっぽい。これは簡単にはローカライズできんぞ...。
しかし,CSとMacをどのように接続するんだろ?
クロスオーバーケーブルでEthernetコネクタに刺すとあるが
CSが手元にあれば分かるんだけど...。
説明文だけ見ると,何もCSで無くても良いのだけれど
現状最も入手しやすいのはCSと
入門用の60652「Mobile Station」だけなんで(こっちでは繋げない)。
2007年10月28日 (日) | 編集 |

レオパルト発売の影響で
BootCampアシスタントが使えなくなった模様。
BootCamp自体はそのまま動作するらしいのですが
(まだ確かめてない(爆))
ディスクをいらったときにどうにもできなくなるよなぁ...
2007年10月17日 (水) | 編集 |
いつのまにかAppleのサイトでレオパルトの予約が始まっとるよ〜。
Apple Home Page
カウントダウンまで付けちゃって。
私はしばらく様子見のつもり(woi)
MacOSのバージョンアップで面白いのは,某OSと異なり
アップデートで重くなるとは必ずしも言えないこと。
確かに機能追加で重くなるのは事実だが
それまでの機能が高速化されることが多いのだ。
顕著なのが起動時間。
10.1(Puma)から10.3(Panther)に変えたとき,
ものすごいスピードアップしたのを覚えてます。
(Panther→Tigerは,やってないので何も言えん)
Apple Home Page
カウントダウンまで付けちゃって。
私はしばらく様子見のつもり(woi)
MacOSのバージョンアップで面白いのは,某OSと異なり
アップデートで重くなるとは必ずしも言えないこと。
確かに機能追加で重くなるのは事実だが
それまでの機能が高速化されることが多いのだ。
顕著なのが起動時間。
10.1(Puma)から10.3(Panther)に変えたとき,
ものすごいスピードアップしたのを覚えてます。
(Panther→Tigerは,やってないので何も言えん)
2007年09月02日 (日) | 編集 |
PICaglitoがアップデートされていたのでインストールしました。
で,akipic用にVer.3.5に戻していたAKI-PICライタを
再びVer.4にして再チャレンジ。
あれ,Ver.4基板上の黄色LEDが点滅。前こんなことあったっけ?
(もしかしたら前回基板を刺し間違えてた可能性も...)
で,何はともあれ接続成功してる模様。
書き込み読み出し何ら問題無し。
ライタに付属してたサンプルのフラッシャを書き込んでみるも
正常に動作。
これでようやっと安定したGUIでのPIC環境が構築できるかも。
あと,上記サイトからmi用モードもインストール。
さて,これから(やっと)アセンブラのお勉強です。
2008/3/27追記
USBシリアルアダプタを変更しました。
こっちの方が安定してよろしいかも。
最新の記事はこちら
で,akipic用にVer.3.5に戻していたAKI-PICライタを
再びVer.4にして再チャレンジ。
あれ,Ver.4基板上の黄色LEDが点滅。前こんなことあったっけ?
(もしかしたら前回基板を刺し間違えてた可能性も...)
で,何はともあれ接続成功してる模様。
書き込み読み出し何ら問題無し。
ライタに付属してたサンプルのフラッシャを書き込んでみるも
正常に動作。
これでようやっと安定したGUIでのPIC環境が構築できるかも。
あと,上記サイトからmi用モードもインストール。
さて,これから(やっと)アセンブラのお勉強です。
2008/3/27追記
USBシリアルアダプタを変更しました。
こっちの方が安定してよろしいかも。
最新の記事はこちら
2007年07月11日 (水) | 編集 |
まだこのテーマ諦めてません。
前回,もりzさまにVer.3.5のライターはPICaglitoでは使えませんと指摘され,
秋月からバージョンアップキットを買って再度試みるも
撃沈....
何故だ...。
で,akipicにチャレンジしてみました。
上記サイトからファイルをダウンロードして展開し,
例によってXCodeをインストールして
ターミナル上で先ほど展開したフォルダに移動し,[make]と打って
実行バイナリの出来上がり。
詳しいことはこちらで。
で,READMEを読むと分かるんだが,シリアルポートを指定してやる必要がある。
シリアルポートは例によってKeyspanのUSA-19HSで,
/devを見ていると,19HSを刺すと
cu.KeySerial1
cu.USA19H3d1P1.1
tty.KeySerial1
tty.USA19H3d1P1.1
の4つのファイルが現れることに気づく。
(実際にはデバイスファイルという,実体の殆ど無いファイル)
で,色々やってくと,今回関係があるのは/dev/cu.USA19H3d1P1.1らしい。
そこで例としてターミナル上で
MacBookPro:~/akipic-0.1.8 s_yakumo$ ./akipic -p /dev/cu.USA19H3d1P1.1 -d 16f84a -w sample/84LED.HEX
と打ってみると,書き込んでくれてるらしい。
(リードするとそれっぽいのが出るのでそうだと信じる)
ちゃんと書き込んだPICがちゃんと動作するか,まだ確認してないので,
いずれ動作確認します(汗)...
(イロイロなブツが手元に無いことに気づいた)
にしてもGUIじゃないとやっぱりやりづらいな...
(この辺がイマドキのパソコンユーザーらしい)
前回,もりzさまにVer.3.5のライターはPICaglitoでは使えませんと指摘され,
秋月からバージョンアップキットを買って再度試みるも
撃沈....
何故だ...。
で,akipicにチャレンジしてみました。
上記サイトからファイルをダウンロードして展開し,
例によってXCodeをインストールして
ターミナル上で先ほど展開したフォルダに移動し,[make]と打って
実行バイナリの出来上がり。
詳しいことはこちらで。
で,READMEを読むと分かるんだが,シリアルポートを指定してやる必要がある。
シリアルポートは例によってKeyspanのUSA-19HSで,
/devを見ていると,19HSを刺すと
cu.KeySerial1
cu.USA19H3d1P1.1
tty.KeySerial1
tty.USA19H3d1P1.1
の4つのファイルが現れることに気づく。
(実際にはデバイスファイルという,実体の殆ど無いファイル)
で,色々やってくと,今回関係があるのは/dev/cu.USA19H3d1P1.1らしい。
そこで例としてターミナル上で
MacBookPro:~/akipic-0.1.8 s_yakumo$ ./akipic -p /dev/cu.USA19H3d1P1.1 -d 16f84a -w sample/84LED.HEX
と打ってみると,書き込んでくれてるらしい。
(リードするとそれっぽいのが出るのでそうだと信じる)
ちゃんと書き込んだPICがちゃんと動作するか,まだ確認してないので,
いずれ動作確認します(汗)...
(イロイロなブツが手元に無いことに気づいた)
にしてもGUIじゃないとやっぱりやりづらいな...
(この辺がイマドキのパソコンユーザーらしい)



